2日間。ブログをお休み頂きました。
さて、話は変わりますが、本日、トップページの一部
を変更しました。お気づきになられましたでしょうか?
こちらは、まだ物件の入力が間に合っていない状況
ですので、更新がやや止まっていますが、早急に対応させて
いただきます。
今まで以上にお客様から見て、より物件の動きが分かるような
HPにできればと思っております。
それと、新バナーを作製しました。
目的はリビング椿の事を全く知らないお客様でもお問い合せ
しやすいように、「初めての方へ」というコーナーです。
そこでは、当社のお客様追客に関する姿勢を告知させて頂いております。
といいますのも、どうしても不動産業者というのは、お客様から
見ると敷居が高いというか、強引な営業をされるのではないかと
思い、問いあわせしにくいという心理が働きがちだと思いますが、
そんなお客様の思いが少しでも取り除ければと考え、作製してみました。
こちらもぜひご覧になって見てください。
今年の営業日は本日を含めて残り2週間となりました。
これからもできるサービスを考えてコツコツと取り組んで参ります。
大西 晋平
2013年12月16日
2013年12月13日
フェイスブック
フェイスブックを始めて、2ヶ月位経ちますが、
少しずつ、使いこなせるようになってきました。
何事も実践してみなければ分かりませんね。
私個人とリビング椿と両方を扱っていますが、
オンタイムで人や会社がその時何を行っているのか
分かるのが楽しいですね。
リビング椿のフェイスブックについても、これから
会社のHPにリンクさせてより多くの皆さんに見て
戴こうと思っています。
現在、私の友人がドイツに行っているのですが、
時差はありますが、ドイツでも何をしているのかが
伝わってきます。
まさにSNSのおかげで、国境や距離を意識しない
時代になりました。
まだまだ良い活用方法があるのでしょうが、不得手な
自分なりにこれからも取り組んで行こうと思います。
大西 晋平
少しずつ、使いこなせるようになってきました。
何事も実践してみなければ分かりませんね。
私個人とリビング椿と両方を扱っていますが、
オンタイムで人や会社がその時何を行っているのか
分かるのが楽しいですね。
リビング椿のフェイスブックについても、これから
会社のHPにリンクさせてより多くの皆さんに見て
戴こうと思っています。
現在、私の友人がドイツに行っているのですが、
時差はありますが、ドイツでも何をしているのかが
伝わってきます。
まさにSNSのおかげで、国境や距離を意識しない
時代になりました。
まだまだ良い活用方法があるのでしょうが、不得手な
自分なりにこれからも取り組んで行こうと思います。
大西 晋平
2013年12月12日
おいしい寿司屋
先程、イエステーションの研修を受けて、東京帰ってきました。
仕事以外で、東京に行って私が楽しみにしている事は食事です。
有名なお店がたくさんありますので、時間が取れるようであれば、
積極的に食べに行きます。
特に、私は麺類が大好きですので、東京での昼食はよくつけ麺を
頂きます。松山では、つけ麺がメインのお店は少ないからです。
しかし、今回は得意の麺でなはく、お昼にお寿司を食べました。
築地から直送で、目の前で職人さんが握ってくれます。
鮮度もよくとても美味しいものでした。
ここまで聞きますと、きっと料金の事が頭をよぎると思いますが、
実はこのお寿司屋さん。「立ち食い」なんです。
東京はビジネスマンがひしめいています。ビジネスマンに
とっては、食事をするのに重要な事は
@料金がリーズナブル
A注文して早く出てくる
B味
の3つが大切です。こちらでは、スシローさんが有名ですが、
スシローさんより少し高いですが、夜に座って食べたら、
確実に5000円以上するレベルのお寿司でした。
「旨い!」の一言です。
立ち食いなので、お客様は長いする事はありません。
せいぜい、15分前後といったところです。
回転率が勝負です。
おすしを立ち食いで食べる発想を最初に思いついた方は
すばらしいなあと感心させられました。
ちなみに、羽田空港の中で登場手続をした建物内にも
実は立ち食いのお寿司屋さんがあるんですよ。
目の前で握ってくれます。機会ありましたら、ぜひ一度
召し上がってみてください。
ビジネスは発想があれば、いろいろとチャレンジできるという
いい刺激を頂きました。
大西 晋平
仕事以外で、東京に行って私が楽しみにしている事は食事です。
有名なお店がたくさんありますので、時間が取れるようであれば、
積極的に食べに行きます。
特に、私は麺類が大好きですので、東京での昼食はよくつけ麺を
頂きます。松山では、つけ麺がメインのお店は少ないからです。
しかし、今回は得意の麺でなはく、お昼にお寿司を食べました。
築地から直送で、目の前で職人さんが握ってくれます。
鮮度もよくとても美味しいものでした。
ここまで聞きますと、きっと料金の事が頭をよぎると思いますが、
実はこのお寿司屋さん。「立ち食い」なんです。
東京はビジネスマンがひしめいています。ビジネスマンに
とっては、食事をするのに重要な事は
@料金がリーズナブル
A注文して早く出てくる
B味
の3つが大切です。こちらでは、スシローさんが有名ですが、
スシローさんより少し高いですが、夜に座って食べたら、
確実に5000円以上するレベルのお寿司でした。
「旨い!」の一言です。
立ち食いなので、お客様は長いする事はありません。
せいぜい、15分前後といったところです。
回転率が勝負です。
おすしを立ち食いで食べる発想を最初に思いついた方は
すばらしいなあと感心させられました。
ちなみに、羽田空港の中で登場手続をした建物内にも
実は立ち食いのお寿司屋さんがあるんですよ。
目の前で握ってくれます。機会ありましたら、ぜひ一度
召し上がってみてください。
ビジネスは発想があれば、いろいろとチャレンジできるという
いい刺激を頂きました。
大西 晋平

